2016年3月25日
イベント河藤たつ若&中山東水 特別ショー
美しい舞踊を披露する「河藤たつ若一座」と、力強い歌声の「中山東水先生」による、歌と舞踊の特別ショーが行われました。
『えがお』の庭にある、開花の早い品種の桜は、すでに咲いております。今回は金屏風ステージの一画に、その桜の枝を飾りました。豪華なステージと豪華な出演者。春の訪れを飾るにはピッタリのイベントですね。

本日の会場は、『えがお』スタッフが作った金屏風(きんびょうぶ)が背景です!

ステージの一画には、『えがお』の庭からとってきた桜の枝もあります。今回は一段と豪華だなあ…

司会は、なんと中山東水(なかやま・とうすい)先生が担当。

金屏風と桜の花をバックに、美しい舞が披露されます。

会場はもちろん満員。

美しい舞や着物に見とれてしまう利用者様。

ステージと観客席との距離が近いのが『えがお』劇場の特徴。

舞いだけではなく、様々な衣装を楽しめるのも魅力ですね。

東水先生が歌う『一本刀土俵入り』に合わせて、河藤たつ若一座のお二人が舞いを披露。

最後は出演者全員で『東京音頭』を踊ってくださいました。

ご存知の方も多い『東京音頭』。利用者様も一緒に踊りました!

積極的に利用者様と交流してくださいました。河藤たつ若一座の皆さま、中山東水先生、ありがとうございました!